厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras) アンモナイト 販売

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厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)/【an2371】

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【an2371】

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厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その1)

こちらは、厳選に厳選を重ねた、七色の遊色を伴った、一級の遊色アンモナイト、マダガスカル産のクレオ二セラスです。ご覧のように、完全な虹色のグラデーションが備わった、見事な標本です。このクラスの標本は滅多に紹介が叶いません。

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その2)

肋(ろく)にそって虹色が浮かび上がる、見事な逸品です。10年ほど前であれば、たびたび紹介できていたレインボーアンモナイトですが、ここ最近、上質の標本がめっきり少なくなりました。そんな中、厳選を重ねて仕入れたのが、こちらのザ・レインボーアンモナイトです。

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その3)

ブルーからレッドまで流れるように色が変化します。

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その4)

これほど完璧な七色のグラデーションを示す標本も珍しい。

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その5)

見る角度、光があたる角度によって色や輝きが変化します。

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その6)

なんと両面ともに七色を呈するのです。安易に奇跡などと言いたくはありませんが、本当に素晴らしい色合いです。オーナーになられた方はぜひ手にとって、少しずつ角度を変えてみてください。その色の変化に驚くはずです。

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その7)

クレオニセラスは比較的薄めのアンモナイトです。

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その8)

直径最大部57ミリ。

厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)(その9)

100円玉との比較。間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラスです。

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商品スペック

商品ID an2371
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)
産地 Madagascar
サイズ 直径5.7cm 厚1.7cm
商品解説 厳選品!間違いなくトップクラスの輝きを持つ、これぞレインボーアンモナイトというべき、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras)

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

アンモナイトとは?

名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

かたちから学ぶ、アンモナイトのなかまたち