レアなロシア産の遊色アンモナイト、ヴェルツムニセラス(Vertumniceras)の化石、手前側に内側が見られるネガティブ標本あり! アンモナイト 販売
化石販売の化石セブン ティラノサウルスの歯化石はこちら

化石ティラノサウルス 化石 レプリカ 恐竜 レンタル 模型・グッズ お問い合わせ
電話:050-3550-1734(平日10:00~18:00) メール:info@kaseki7.com(24時間対応) お買い物ガイドはこちら

※ 販売済みのアンモナイトの標本はこちら

レアなロシア産の遊色アンモナイト、ヴェルツムニセラス(Vertumniceras)の化石、手前側に内側が見られるネガティブ標本あり!/中生代ジュラ紀(1億9500万 -- 1億3500万年前)【an1967】

レアなロシア産の遊色アンモナイト、ヴェルツムニセラス(Vertumniceras)の化石、手前側に内側が見られるネガティブ標本あり!/中生代ジュラ紀(1億9500万 -- 1億3500万年前)【an1967】

クレジットカードのボーナス払いが可能に。

SOLD OUT 売却済み | スマホ向けサイトのトップページはこちら

この商品は売却済みとなりました。

こちらはロシア産の遊色アンモナイト、ヴェルツムニセラスです。主役は写真奥の標本ですが、手前の標本も興味深い。殻の裏側(ネガティブサイド)が見えているのです。

殻の表層部にある遊色層が保存されているため、七色の遊色を楽しめます。見る角度、光のあたる角度によって色が変化します。虹色を楽しめる希少なタイプ。表層部が欠損していない、保存状態の良い標本でしか見られない遊色です。

本体直径、およそ3センチほど。

裏から見ると、このような感じ。

こちらからも遊色が見られます。

ヴェルツムニセラスに特徴的な肋(ろく)の模様。

手前側のほうは裏側だけが残った、面白い標本で、内部をのぞくことができます。主役の標本と見比べると面白いです。

100円玉との比較。七色の遊色を楽しめる、ロシア産のイリデッセンスアンモナイト、ヴェルツムニセラスです。

ネームカード
商品スペック
商品ID an1967
時代 中生代ジュラ紀(1億9500万 -- 1億3500万年前)
学名 レアなロシア産の遊色アンモナイト、ヴェルツムニセラス(Vertumniceras)の化石、手前側に内側が見られるネガティブ標本あり!
産地 Russia
サイズ 本体直径3.1cm 母岩含め全体5.1cm×4.3cm×高4.3cm
商品解説 レアなロシア産の遊色アンモナイト、ヴェルツムニセラス(Vertumniceras)の化石、手前側に内側が見られるネガティブ標本あり!

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

アンモナイトとは?
名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

”かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

注目のコンテンツ
精巧レプリカ販売
恐竜のフィギュア
プレゼントにおすすめ!化石15個セット
化石セブンのスマートフォンサイト
化石セブンの最新情報はこちらから
隕石販売
イギリス産虹色アンモナイトを
一級品三葉虫
交渉可能商品
無料ラッピング
10分で分かるコレクターのための琥珀バイブル
買取り・下取りで化石を安くゲットしよう!!
注目のコンテンツ
化石セブン
化石のプレミアム情報
恐竜 化石 イベント レンタル
3d 恐竜
教育用 化石 セット
化石 プレゼント
化石の保存方法
地球史年代表
化石 発掘
メールについて
フェイク 化石
化石 ミネラルショー 恐竜展