プラテカルプスの頭骨レプリカ レプリカ 販売

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プラテカルプスの頭骨レプリカ/【re018】

プラテカルプスの頭骨レプリカ/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【re018】

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プラテカルプスの頭骨レプリカ(その1)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その2)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その3)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その4)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その5)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その6)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その7)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その8)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その9)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その10)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その11)
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プラテカルプスの頭骨レプリカ(その16)
プラテカルプスの頭骨レプリカ(その17)
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商品スペック

商品ID re018
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 プラテカルプスの頭骨レプリカ
産地
サイズ 頭骨部37cm 頚椎:首の骨 24cm 2つ組み合わせて全体55cm
商品解説 モササウルスの代表種プラテカルプスの頭骨の実寸大レプリカです。

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

モササウルスとは?

なんでも食っていたモササウルス

モササウルス (Mosasaurus )は、白亜紀後期に生息していた肉食の海棲爬虫類。現在のオオトカゲ類に近い仲間だと考えられている。力強い尾と4本の櫂のような肢を持っていました。顎は蛇のように可動し、魚、亀、軟体動物、及び貝類を食料としていたと思われています。

モササウルス

画像「モササウルス」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL:http://ja.wikipedia.org

顔面はワニそっくり

トカゲといっても、足はヒレであるので地上に上がることはなかった。顔はワニそっくり。体長は最大で12~3mであり、その後の時代を生きたメガロドンとほぼ同様のサイズである。今のオオトカゲやワニなどとは比べ物にならないほど大きい。12~3mと言うと大型バスよりもずっと大きい。

モササウルスの名前の由来

白亜紀後期、初めて発見されたオランダのモウサ川にちなんでいます。

モササウルス

パリの国立博物館  画像「モササウルス」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL:http://ja.wikipedia.org

モササウルスが活躍した白亜紀後期とは

恐竜の時代である”中生代”は、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀の3つに分類されるが、その中で、最も新しい時代である。恐竜が最も反映をしていた時代でもある。

モササウルスが覇を唱えていた時代は白亜紀後期であり、恐竜が絶滅する寸前まで世界中の海で大暴れしていました。

モササウルス

1780年オランダ マーストリヒトで発見されたモササウルスが人々を驚かせている様子。

画像「モササウルス」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL:http://ja.wikipedia.org

モササウルスの化石・歯

比較的多く歯の化石が出回っているが、偽造品(母岩に歯を埋め込んだものが多い)も出回っているため注意が必要です。また、出土・保存状態によって品質はさまざまです。表面がエナメル質を保ち、かつルート(根元)が太いモササウルスの歯化石は意外に数が少なく価値が高いと言われています。