過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級 恐竜 販売

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過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級/【di1539】

過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【di1539】

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過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級(その1)

こちらはおよそ9500万年前の北アフリカ生息していた、小型獣脚類、ラプトルの仲間の歯化石です。これまで取り扱った標本のなかでも、圧倒的なクオリティを誇る、美麗歯化石です。

過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級(その2)

御覧ください、この鋭い刃先。100%ナチュラルでありながら、欠けらしい欠けが見当たらない、本当に見事な歯化石です。

過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級(その3)

ナチュラルなエナメル質に備わった光沢。惚れ惚れします。

過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級(その4)

アップでご覧いただきましょう。まさに100点満点!盤石の保存状態。

過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級(その5)

そして、何よりご注目いただきたいのが、このセレーション(ギザギザの部分)。獲物の肉を切り裂く機能を持った部分です。ひと粒ずつ観察していただきたいほどの素晴らしい状態です。

過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級(その6)

根本から撮影。薄く硬いエナメル質をこの角度からもご覧いただけます。

過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級(その7)

ロングカーブ計測で32ミリ。モロッコ産のラプトルの仲間の歯化石としては、かなりのビッグサイズ!

過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級(その8)

100円玉との比較。過去最高と表現しても大げさではない、まさに完璧。図鑑に掲載してほしいレベルです。

ネームカード
小ケース

商品スペック

商品ID di1539
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級
産地 Kem Kem basin, Morocco
サイズ ロングカーブ計測3.2cm
商品解説 過去最高レベルの極上品!図鑑に掲載してほしい、小型獣脚類、ラプトル(Raptor)の仲間の歯化石。サイズ、状態、セレーション、どれも一級

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

ドロマエオサウルスとは?

鳥に限りなく近い恐竜

ドロマエオサウルスとは、白亜紀前期から絶滅まで北米大陸で繁栄したデイノニコサウルス類に属する恐竜のグループです。

外見は鳥に良く似ており、少しなら飛ぶことができたかもしれません。

ドロマエオサウルス

高い知能と高い運動能力

最大の特徴は体の割合からすると相当大きかった脳の容量です。この脳の大部分が運動能力を司る小脳で構成されていたとすれば、抜群の運動神経を誇ったと考えられます。大脳であるとすれば、組織的な動きで狩を行ったのかもしれません。

ジュラシックパークで主人公らを苦しめ大活躍をしたヴェキラプトルと同じ仲間のグループにあたります。

映画で描かれたように50km/hを超える速度で移動し、その長く鋭いカギ爪で集団でいっせいに相手に飛び掛り、狩をしたと考えられています。

ドロマエオサウルス

100%ハンター宣言

後足の人差し指が上を向いており、これは相手に飛び掛る際、しっかりホールドするのに大変役立ったのではないかと考えられています。

体の構造が100%ハンター仕様になっていることから、白亜紀のハンターなどと呼ばれることがあります。

画像『Dromaeosaurus』。URL:http://en.wikipedia.org/wiki/引用