個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。 アンモナイト 販売

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個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。/【an1774】

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。/中生代ジュラ紀(1億9500万 -- 1億3500万年前)【an1774】

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個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その1)

化石セブン史上最大級のアンモナイトが登場!なんと直径最大部60センチ超!!!人間の手との比較をご覧ください。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その2)

中央の小さな部分でさえ、非常に立体的な肋(ろく)が連なっています。しかも、細部まで保存されている点にもご注目ください。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その3)

ただ、大きいだけではありません。アンモナイトの全体のフォルム、ディティール、肋(ろく)などあらゆる点にご注目いただきたい、上質の化石なのです。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その4)

この肋(ろく)の厚み、深み。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その5)

厚いところで10センチ以上の厚みあり。手と比較すると、いかに大きいかがお分かりいただけることでしょう。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その6)

縁部には小さな化石が付着しています。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その7)

スケールといっしょに撮影。赤いマーカーは10センチ刻み。ド迫力のサイズ。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その8)

ヘソまで完全に保存されています。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その9)

こちらは裏面です。ラフではありますが、フラットになるようカットされています。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その10)

裏面には別のアンモナイトの殻の痕跡が保存されています。

個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。(その11)

100円玉との比較。化石セブン史上最大級のイギリス産アンモナイト化石です。

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商品スペック

商品ID an1774
年代 中生代ジュラ紀(1億9500万 -- 1億3500万年前)
学名 個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。
産地 England
サイズ 直径61cm 母岩含め全体61cm×58cm×厚12.5cm 47.5kg
商品解説 個人で所有できるであろう最大級標本の一つ、化石セブン史上最大級のアンモナイト、イギリス産。

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

アンモナイトとは?

名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

かたちから学ぶ、アンモナイトのなかまたち