ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト アンモナイト 販売

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ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト/【an1251】

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【an1251】

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ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その1)

もはやジェム・・・。ブルーからレッドまでフルスペクトルで送る、一級品。マダガスカル産の遊色アンモナイト。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その2)

この標本の素晴らしいところは、何と言っても遊色の豊富さ。そして、エメラルドグリーンに輝く点。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その3)

一口に緑と言っても、その範囲は広く、好みもコレクターによって分かれるところでしょう。本標本の「緑」は本当に爽やかな、夏の香りを感じさせるフレッシュな印象。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その4)

黄緑というよりは海の緑。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その5)

密巻きの殻ゆえに、細線が広範囲に展開。あっと驚くような鮮やかな色が広がります。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その6)

この細線の美しさ。実物は写真以上です。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その7)

そして、鮮やかなブルーも見逃せない。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その8)

いかがでしょうか?もはやジェム。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その9)

夏の海を連想させる、鮮やかな味わい。海の香りがしてきませんか?

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その10)

とにかく色が鮮やか。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その11)

そして爽やか。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その12)

こちらは自然光を利用して撮影した一枚。人工灯下では味わえない、エメラルドグリーンとブルーの共演。自然光のもとでは、また違った味わいを見せてくれます。

ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト(その13)

100円玉との比較。この爽やかなグリーン。見ているだけでも、気持ちがリフレッシュされてくるようです。

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商品スペック

商品ID an1251
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト
産地 Madagascar
サイズ 直径5.5cm
商品解説 ディスイスジェム!エメラルドグリーンに輝く、夏を感じさせる爽やかなマダガスカル産遊色アンモナイト

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

この商品を購入されたお客様のお声

このような胸の高鳴りを覚えたのは初めてです。

まるで宝石のような輝きに目が釘付けになりました。今までアンモナイトは所持していましたが、このような胸の高鳴りを覚えたのは初めてです。
見る角度によって七色に変わるので、自分のお気に入りのアングルを探して楽しんでいます。素晴らしい一品をご紹介していただき、ありがとうございました。

北海道/男性

アンモナイトとは?

名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

かたちから学ぶ、アンモナイトのなかまたち