珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens) 海のモンスター 販売

化石ティラノサウルス 化石 レプリカ 恐竜 レンタル 模型・グッズ お問い合わせ
電話:050-3550-1734(平日10:00~18:00) メール:info@kaseki7.com(24時間対応) お買い物ガイドはこちら

珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)/【di554】

珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【di554】

クレジットカードのボーナス払いが可能に。

※クレジットカード情報は当店では保持せず、安全な決済システムを利用しています。

この商品は売却済みとなりました。
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その1)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その2)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その4)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その5)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その6)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その7)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その8)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その9)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その10)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その11)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その12)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その13)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その14)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その15)
珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)(その16)
ネームカード

商品スペック

商品ID di554
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 珍種!強烈個性派!モササウルスグロビデンス歯化石母岩付き(Globidens)
産地 Morocco
サイズ 本体 3.3cm(ロングカーブ) / 母岩含め全体 幅10cm 高さ 6.7cm 奥行4cm 
商品解説 白亜紀の北アメリカに生息したモササウルスの中でもレアなグロビデンス(Globidens)の歯化石が母岩付きで登場!

超個性派の海の猛者です。

他のモササウルスとは異なった歯の形状。

丸みを帯びた球状の歯が、グロビデンスの最大の特徴です。

本標本は、その特徴がよく鑑賞できます。

表面のシワにもご注目ください。

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

モササウルスとは?

なんでも食っていたモササウルス

モササウルス (Mosasaurus )は、白亜紀後期に生息していた肉食の海棲爬虫類。現在のオオトカゲ類に近い仲間だと考えられている。力強い尾と4本の櫂のような肢を持っていました。顎は蛇のように可動し、魚、亀、軟体動物、及び貝類を食料としていたと思われています。

モササウルス

画像「モササウルス」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL:http://ja.wikipedia.org

顔面はワニそっくり

トカゲといっても、足はヒレであるので地上に上がることはなかった。顔はワニそっくり。体長は最大で12~3mであり、その後の時代を生きたメガロドンとほぼ同様のサイズである。今のオオトカゲやワニなどとは比べ物にならないほど大きい。12~3mと言うと大型バスよりもずっと大きい。

モササウルスの名前の由来

白亜紀後期、初めて発見されたオランダのモウサ川にちなんでいます。

モササウルス

パリの国立博物館  画像「モササウルス」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL:http://ja.wikipedia.org

モササウルスが活躍した白亜紀後期とは

恐竜の時代である”中生代”は、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀の3つに分類されるが、その中で、最も新しい時代である。恐竜が最も反映をしていた時代でもある。

モササウルスが覇を唱えていた時代は白亜紀後期であり、恐竜が絶滅する寸前まで世界中の海で大暴れしていました。

モササウルス

1780年オランダ マーストリヒトで発見されたモササウルスが人々を驚かせている様子。

画像「モササウルス」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL:http://ja.wikipedia.org

モササウルスの化石・歯

比較的多く歯の化石が出回っているが、偽造品(母岩に歯を埋め込んだものが多い)も出回っているため注意が必要です。また、出土・保存状態によって品質はさまざまです。表面がエナメル質を保ち、かつルート(根元)が太いモササウルスの歯化石は意外に数が少なく価値が高いと言われています。