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あなたの欲しい三葉虫を
世界中から探します!

欲しい三葉虫の種が決まっているのに、なかなか売っていない

そんな経験はございませんか?化石セブンでは、独自のネットワークを使って世界中から様々な三葉虫の仕入れが可能です。もし欲しい三葉虫の種がお決まりでしたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

STEP1】、あなたが欲しい三葉虫にチェックを入れる(複数選択可)。
【STEP2】、このページの一番下にあるフォームに記入し送信する。
【STEP3】、当店スタッフが独自のネットワークを使って世界中から標本を探します。【2週間程度】
※全て一品モノなので、お探しの標本が見つからない場合もございます。
【STEP4】、依頼された三葉虫の料金を写真と共にメールでご案内します。
※このページにある写真は見本です。実際に販売する標本ではございません。 
【STEP5】、お気に召しましたらご購入いただけます。

三葉虫 販売

メソナシス
エルラシアキンギ
アサフス
コワレフスキー

オレノイデス
イレヌス
ファコプス
ディクラヌルス
セラタルゲス
フレキシカリメネ
プティカグノスタス
キファスピス
(オタリオン)
アンダルシアナ
パラドキシデス
アサフス
プンクテータス

コリハペルティス
ワリセロプス
(ショートフォーク)
セレノペルティス

アカンソピゲ

ロンコドマス

キファスピス
(デビルズホーン)


ホモテルス
スクテラム

ワリセロプス
(ロングフォーク)
レオナスピス
ロボピゲ

ノルウォーディア


パラレジュルス
クロタロセファルス
コネプルシア

ホプロリカス


ゲロスピナ

サギッタペルティス
モロッコニテス

セラトヌルス
ハルペス
イレヌス
ダルマニ
アステロピゲ
オンニア
ズリコバスピス
シコピゲ


フントニア


クアドロプス
ドロトプス
メガロマニクス
                     

ドロトプス
アルマータス
ダルマニテス

サハロプス
                   
                     
         

コムラ・
バルチンキ
         
                   
                     
         

キルトメトプス
         
                   
                     
         

レフア
         
                   
                     
                     

について:化石セブン独自調査による国内外での流通量を基にしています。個々のサイズ・クリーニング度の違いもあるため、必ずしも販売価格と比例しません。

三葉虫が生きていた時代を地球歴史マップ確認してみよう!

※三葉虫の種は10,000以上あり、特徴をよく表すために属で表記している場合もございます。

 

オレネルス目(Olenellus)の三葉虫は最も古い三葉虫と考えられ、カンブリア紀のみ生息。防御体制はほとんどとれない。

メソナシス メソナシスについて詳しく調べる
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アンダルシアナ アンダルシアナについて詳しく調べる
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レドリキア目(Redlichia)の三葉虫は最も変異に富み、防御体制はほとんどとれない。眼は大きいが時代と共に小さくなる傾向がある。

エルラシアキンギ エルラシアキンギについて詳しく調べる
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パラドキシデス パラドキシデスについて詳しく調べる
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アサフス目(Asaphus)の三葉虫は、のっぺりとした体を持つグループ。幼生期は浮遊生活を送っていたと考えられている。頭部と尾部が同形状で完全な防御体制をとれる。比較的ロシア産の保存状態がよい。

アサフス・コワレフスキー アサフス・コワレフスキーについて詳しく調べる
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アサフス・プンクテータス アサフス・プンクテータスについて詳しく調べる
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ホモテルス ホモテルスについて詳しく調べる
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コリネクソカス目(Corynexochus)の三葉虫は、軸環左右に溝がある。種類は少ない。

オレノイデス オレノイデスについて詳しく調べる
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イレヌス(イラエヌス)目(Illaenus)の三葉虫は、尾板が大きいのが特徴。最後まで生き残った種類。

イレヌス イレヌスについて詳しく調べる
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コリハペルティス コリハペルティスについて詳しく調べる
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スクテラム スクテラムについて詳しく調べる
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パラレジュルス パラレジュルスについて詳しく調べる
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サギッタペルティス サギッタペルティスについて詳しく調べる
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イレヌス・ダルマニ イレヌス・ダルマニについて詳しく調べる
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ファコプス目(Phacops)の三葉虫は、オルドビス紀以降に非常に栄えた。眼が分裂複眼で三葉虫の中で一番複眼が楽しめる目(もく)。

ファコプス ファコプスについて詳しく調べる
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ワリセロプス(ショートフォーク) ワリセロプス(ショートフォーク)について詳しく調べる
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ワリセロプス(ロングフォーク) ワリセロプス(ロングフォーク)について詳しく調べる
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クロタロセファルス クロタロセファルスについて詳しく調べる
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モロッコニテス モロッコニテスについて詳しく調べる
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アステロピゲ アステロピゲについて詳しく調べる
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ズリコバスピス(オドントチレ) ズリコバスピス(オドントチレ)について詳しく調べる
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シコピゲ シコピゲについて詳しく調べる
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フントニア フントニアについて詳しく調べる
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クアドロプス クアドロプスについて詳しく調べる
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ドロトプス・メガロマニクス ドロトプス・メガロマニクスについて詳しく調べる
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ドロトプス・アルマータス ドロトプス・アルマータスについて詳しく調べる
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ダルマニテス ダルマニテスについて詳しく調べる
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サハロプス サハロプスについて詳しく調べる
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コムラ・バルチンキ コムラ・バルチンキについて詳しく調べる
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キルトメトプス キルトメトプスについて詳しく調べる
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レフア レフアについて詳しく調べる
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オドントプルーラ目(Odontpleura)の三葉虫は、尾板が小さく、棘が発達した種類が多い。眼が小さい。

ディクラヌルス ディクラヌルスについて詳しく調べる
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セレノペルティス セレノペルティスについて詳しく調べる
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レオナスピス レオナスピスについて詳しく調べる
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コネプルシア コネプルシアについて詳しく調べる
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セラトヌルス セラトヌルスについて詳しく調べる
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リカス目(Lichas)の三葉虫は、種類は少なく稀な三葉虫。防御体制がとれない分、棘が発達したと考えられている。

セラタルゲス セラタルゲスについて詳しく調べる
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アカンソピゲ アカンソピゲについて詳しく調べる
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ロボピゲ ロボピゲについて詳しく調べる
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ホプロリカス ホプロリカスについて詳しく調べる
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プティコパリア目(Ptychoparia)の三葉虫は、眼が小さいか無眼。比較的頭部が大きい。

フレキシカリメネ フレキシカリメネについて詳しく調べる
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ロンコドマス ロンコドマスについて詳しく調べる
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ノルウォーディア ノルウォーディアについて詳しく調べる
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ゲロスピナ ゲロスピナについて詳しく調べる
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ハルペス ハルペスについて詳しく調べる
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オンニア オンニアについて詳しく調べる
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アグノスタス目(Agnostus)の三葉虫は、胸部が2、3節しかなく頭部と尾板がほとんど。無眼。そもそも三葉虫なのかどうかで議論されている。

プティカグノスタス プティカグノスタスについて詳しく調べる
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プロエタス目(Proetus)の三葉虫は、一度にたくさん見つかることが多く、集団で生活していたと考えられている。イレヌス目同様、一番最後(ペルム紀末)まで生き残っている。

キファスピス(オタリオン) キファスピス(オタリオン)について詳しく調べる
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キファスピス(デビルズホーン) キファスピス(デビルズホーン)について詳しく調べる
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