自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ アンモナイト 販売

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自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ/【an877】

自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【an877】

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自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その1)

本物のアンモナイトを利用したペンダントトップです。これ以上個性的なペンダントトップは早々ありません!

自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その2)

しかも、イリデッセンス(iridescence)を持ったアンモナイトを利用しているため、光が当たると、ご覧の通り、蛍光色のように光ります。

自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その3)
自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その4)

裏面。

自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その5)

紐とチェーンの両方をセットでお付けします。

自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その6)

青から赤まで虹色を呈します。

自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その7)
自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その8)
自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その9)

特に寒色がはっきりと出るタイプです。色の出方はアンモナイトによって異なります。

自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その10)
自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その11)
自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その12)
自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その13)

コレクションとしても一級品のイリデッセンス(iridescence)アンモナイトをペンダントトップに加工した逸品です。

自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ(その14)

世界で一つしかない個性ある輝きをもったアンモナイトのペンダントトップです。人工物にはない揺らぎを持った光のダンスをお楽しみ下さい。

ネームカード
ジュエリーケース

商品スペック

商品ID an877
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ
産地 Madagascar
サイズ 2.8cm×2.3cm×厚0.7cm
商品解説 自然が生み出した光のダンス!アンモナイトを使ったペンダントトップ

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

アンモナイトとは?

名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

かたちから学ぶ、アンモナイトのなかまたち