化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ アンモナイト 販売

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化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ/【an791】

化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【an791】

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化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その1)

人気の光るアンモナイトの殻を使ったペンダントトップです。これまでいくつかご紹介していますが、天然の素材を使っているため、すべて色合いや形が異なります。

化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その2)
化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その3)

イリデッセンス(iridescence)を有する殻を使用しているため、光が当たる角度によってはこのように輝きます。イリデッセンス(iridescence)とは、光の干渉(かんしょう)により、アンモナイトの殻が様々な色に輝く現象のことです。

化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その4)
化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その5)
化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その6)

裏面。

化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その7)
化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その8)

この殻の部分は、緑を中心に、赤、黄に輝きます。人工灯よりも太陽光のもとで、より強く美しく輝きます。

化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その9)
化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その10)
化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その11)
化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その12)
化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その13)

紐とチェーンの2種類をお付けします。

化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ(その14)

100円玉とほぼ同等のサイズです。

ネームカード
ジュエリーケース

商品スペック

商品ID an791
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 化石を身に着けよう!天然素材を使用したアンモナイトのペンダントトップ
産地 Madagascar
サイズ 横2.2cm×縦3cm×厚0.5cm
商品解説 化石を身に着ける喜び。
上質のマダガスカル産ならではの味わい、ハイクラスのイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ豪華セットです。(ケース付)

男性・女性ともに共用で使えます。

長さ調節が可能なダークブラウンの皮ひも(最長60cm)とエレガントなシルバーチェーン(45cm)の両方お付けしますから、服装やTPOに合わせて気軽に付け替えができます。

特別ケース付でお届けします。

アンモナイトは古代より家の守り石として珍重されてきました。

プレゼントにお勧めのペンダントトップです。

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

アンモナイトとは?

名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

かたちから学ぶ、アンモナイトのなかまたち