赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ アンモナイト 販売

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赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ/【an783】

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【an783】

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赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その1)

本物のアンモナイトの殻の化石を使用したペンダントトップです。

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その2)

どんなに個性的なペンダントトップでも、これには及ばないでしょう。

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その3)

ただのアンモナイトの殻の化石ではありません。ご覧のように、光を当てると、万華鏡のように、様々な色を呈します。この現象をイリデッセンス(iridescence)と言います。すべてのアンモナイトの殻がイリデッセンス(iridescence)を有するわけではなく、保存状態の良い一部のマテリアルに限られます。

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その4)

写真のように黒紐と・・・

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その5)

チェーンの両方をセットでお付けします。

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その6)

ご覧下さい。光を当てる角度を変えると、呈する色自体が変化しました。赤中心に輝いていたものが、緑に変化しました。殻の層が光を反射し、きらきら輝きます。その際、青や赤、緑などの様々な色を反射します。

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その7)

単に緑というだけでなく、人工物にはない複雑さと調和を兼ね備えています。

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その8)

裏面。

赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その9)
赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その10)
赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ(その11)

アンモナイトの殻を利用した他の追随を許さない個性的なペンダントトップです。赤、緑を中心に、様々な色を呈します。個性的でユニークなアイテムをお探しの方、大好きなアンモナイトを普段から身に着けていたい方にお奨めします。

ネームカード
ジュエリーケース

商品スペック

商品ID an783
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 赤から緑を中心に美しいイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ
産地 Madagascar
サイズ 2.6cm×1.5cm×厚0.5cm
商品解説 化石を身に着ける喜び。
上質のマダガスカル産ならではの味わい、ハイクラスのイリデッセンス(iridescence)を有するアンモナイトペンダントトップ豪華セットです。(ケース付)

男性・女性ともに共用で使えます。

長さ調節が可能なダークブラウンの皮ひも(最長60cm)とエレガントなシルバーチェーン(45cm)の両方お付けしますから、服装やTPOに合わせて気軽に付け替えができます。

特別ケース付でお届けします。

アンモナイトは古代より家の守り石として珍重されてきました。

プレゼントにお勧めのペンダントトップです。

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

アンモナイトとは?

名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

かたちから学ぶ、アンモナイトのなかまたち