多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras) アンモナイト 販売

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多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)/【an595】

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【an595】

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多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その1)

虹色グラデーションのお手本のような、光るアンモナイトが登場しました。両面光りの優秀標本です。

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その2)

立体的な肋に沿って、優雅に光るアンモナイトです。

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その3)
多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その4)

特に、このあたりの輝きは目を見張るものがあります。欠けなく、七色に輝いています。

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その5)
多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その6)
多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その7)

ずっと見ていたくなるような、爽やかブルー。

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その8)

エメラルドグリーンも負けじと主張します。

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その9)
多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その10)
多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その11)
多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その12)

このように、強い輝きかつ?広い面積で虹色に輝くのは希少。

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その13)

殻の表面が傷まないよう、薄いコーティングが施されていますから安心です。

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その14)
多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その15)

角度を傾けると、ドキっとするくらい色が変化します。ぜひ、お試しください。

多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その16)
多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)(その17)

直径12.5センチの大型光るアンモナイト、優秀標本でした。

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商品スペック

商品ID an595
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)
産地 Madagascar
サイズ 本体直径12.5cm 443g
商品解説 多彩な色を放つ、これぞザ・光るアンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス(Cleoniceras)

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

アンモナイトとは?

名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

かたちから学ぶ、アンモナイトのなかまたち