惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite) アンモナイト 販売

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惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)/【an1098】

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)/中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)【an1098】

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惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その1)

鮮やか!これぞイリデッセンスアンモナイトと胸を張りたくなる極上ペンダントが登場しました。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その2)

アンモナイトの中心の最も輝く部分のみを使用した、贅沢なペンダントです。シンプルなシルバーチェーンに映えるデザイン。45センチ長さのシルバーチェーンを一緒におつけします。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その3)

この濃さには驚化されます。アンモナイトは、堆積状況やまわりの環境によって、表面のアラゴナイト層が保存されてご覧のように輝く標本が存在します。この光る状態のアンモナイトを「イリデッセンスアンモナイト」や「遊色アンモナイト」といいます。本ペンダントは、イリデッセンスアンモナイトを代表するような輝きと質の高さを保持しています。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その4)
惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その5)

裏側はご覧の通り、アンモナイトを保護するシルバーの金具で覆われていますので、アクティブな動きも全く問題ありません。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その6)

グリーン調に光っていたペンダント、角度を変えると黄色や緑が主張しはじめました。光るアンモナイトの楽しみは、光が当たる角度によって色合いが少しずつ変化することに有ります。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その7)

赤も見えてきましたね。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その8)

そして、再びグリーン系へ。見ていて飽きることのない、わくわくするペンダントです。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その9)

裏側、肌に直接触れても痛くない、滑らかな加工が施されています。このあたりはポイントが高いです。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その10)

こちらは革紐バージョン。水牛製傘紐も一緒におつけしますので、お好きな長さでチョーカー風にもお楽しみいただけます。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その11)
惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その12)

見惚れるとはこのこと。それにしても、アンモナイトの上質標本の中心部だけをこうやって使用するとは、何とも贅沢なアンモナイトペンダントです。

惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)(その13)

所有感の感じられるアンモナイトペンダントです。透明度が清々しく、かつ濃いアンモナイトです。身につけているご自身だけでなく、他の方へもその輝きを共有したくなるような、輝き自慢のペンダントトップです。

ネームカード
ジュエリーケース

商品スペック

商品ID an1098
年代 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前)
学名 惚れ惚れする輝き!イリデッセンスアンモナイトのペンダントトップ(Ammonite)
産地 Madagascar
サイズ 本体直径2.2cm(台座含め全体直径2.5cm)  9g
商品解説 クレオニセラスの光るアンモナイトの中心部を贅沢にくり抜いてペンダントトップにしました。

グリーン中心に、赤、黄色、黄緑色と、多彩に輝くペンダントトップです。

高級ジュエリーケースにお入れして、シルバーチェーンと革紐も一緒にお届けします。

地質年代

弊社で販売している標本の種名の同定について

アンモナイトとは?

名前の由来

古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

食性

口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。

サイズ

数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。

どんな生き物?

カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。

アンモナイト

画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org

北海道でよく獲れる理由

北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。

生態

殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。

アンモナイトの基本構造

アンモナイトの基本構造

かたち”から学ぶ、アンモナイトのなかまたち

かたちから学ぶ、アンモナイトのなかまたち