|
<内容 amazonより>
今の地球では、恐竜は一歩も動けない? あれほど巨大な恐竜が、なぜ地球上に存在し得たのか。恐竜絶滅の原因を重力増大によるものとし、具体的な数字をもとに分析。恐竜絶滅論に画期的新説を提唱する問題提起の書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
権藤 正勝
1962年北九州市小倉生まれ。九州産業大学を中退。退学後、中東地域を放浪。1986年医療機器の会社、株式会社日本エム・ディ・エム入社。医療機器の開発に携わる。開発品“脳外科用インプラント製品”“高周波手術機”等。開発の傍ら、骨系(古生物学、古人類学、古代史、医学等)に興味を持つ。2000年より骨系の執筆活動を開始。2001年ミステリーサイエンスの研究サロン・黄トンボの立ち上げに参加。現在も活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
|